ほっけ。
この頃夕飯は歩き食べ。
お行儀悪いけど歩き食べ。

夕飯ポテトチップス歩き食べ♪
夕飯カロリーメイト歩き食べ♪
夕飯サンドウィッチ歩き食べ♪


今日はなんだかお魚食べたい。


スーパーお惣菜コーナー。
開きのお魚お買い上げ。
頭も尻尾もついてるおいしそう。


夕飯お魚歩き食べ♪
・・・♪


・・・。

もう2度とやりません。
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2005-06-30 13:48 | くいもんのみもん | Comment(0) | Trackback(0)
NOすもーきんびりーな夜。
今日は同じサークルの仲間3人でカフェでおだべり。
アボガド~カルフォルニアロールがうまかった☆

イロイロな話題が飛び交ったけどやっぱ今回改めて思ったことは
「私はオタクかと思っていたが全然オタクじゃな~い~!!」べんべん。

アニメ(今は全然見ない)とかマンガとかは大好きだし
自分でマンガを描いていたコトもある。
TVゲームのセーブがまだ出来ていないからと学校を遅刻する位没頭したコトもある。
(・・・といいつつセーブ出来ても学校まだ行かず続きをやっていたこともある←・・・。)

オタクだと思っていたけどオタクじゃないみたい。

イロイロな定義はあるだろうが
自分はイロイロな人としゃべってつくづくその分野の知識の量が少ない。
調べてみると

ファン⇒その対象に対して特に「好き」という感情を持っているモノ。
(情報量は関係なくただただその対象が好きという主観優先、崇拝信仰な人。)

マニア⇒その対象に対して好きという感情があるのはもちろん(最低条件)、単なる「崇拝者の中の一人」として留まるコトを拒む、その対象についての情報、知識等を持ち、エキスパートな自分でいたいという自己を前に出すモノ。
(賛同者の数が多いことを単純に喜ぶ「ファン」とは違い、その「対象」が「メジャー」であるよりは「マイナー」な、いわゆる「マニア受け」する作品であることを望み、その対象がたまたまブームになったりすると、「大衆化した」といった理由で、その対象から離れてしまったりもする。)

オタク⇒その対象に対して好きという感情があるのはもちろん(最低条件)、圧倒的な情報量を持っているモノ。(情報を収集しようとする)

じゃぁ、オタクとマニアの違いはなあに?っていうと
マニアは周りを意識するところがあるが
オタクは周りを気にしない、ただ純粋に好きなモノに没頭するが為に知識がつく、みたいなトコの差?なんだそうだ。
まぁ、人それぞれ捉え方は違うかもしれないが私はなんか納得!
オタクの定義について参照。
だから自分は「マニア的要素が強い単なるファン」なんだろうなぁと思う。

まぁ、世間一般では アニメ好き=オタク となっているが・・・(誤)

でも、ほんとオタクの人はすごいと思う!(尊敬)
私は今のところ何オタクにもなれそうにもない。
何かひとつの道を究めれてしまう、なんて素晴らしいコトなのにね。
(でも世間での扱いはなぜか低い~)

あ、でももうちょっと社会を気にするとイメージ上がるのにィとも(汗)

オタク話するわけじゃなく、
でもオタクに否定的じゃないからオタク話(←これ重用/笑)出来る、
そうゆう「半オタク要素も持ってる」というのを底辺においているという
共通した人たちとお話するのはなかなか居心地が良い(^^)

本日は2軒目なカラオケ、大好きなすもーきんびりーでお開きとなりました☆
2005-06-29 12:05 | そらもよう | Comment(0) | Trackback(0)
「レイプ」



レイプ
坂辺周一 読んだ日20050626

不動産仲介業者とマンションを借りる女の子たちとの間で起こる
連続レイプ事件をリアルに描いた作品。


以前1巻2巻と立ち読み。
3巻をずーっと探していたがなかなかみつからず。
ようやく全巻読み終わるコトが出来た。坂辺さん、気持ち悪い男を描かせたらピカイチ☆
結構リアルでドキドキしてしまう。「やめてけれーどーなんのー」と。

ほんとに今の世の中、親が怒るコトをしなくなったからか
他人がちょっと注意しただけですぐキレる人が多い。
しかもそんな人々が子供を産み、育てるのだから無法地帯。

それで死んではすぐリセットできるTVゲームなどの影響を受けてか
「死んでしまってもすぐ生き返ると思う人手を上げて!」
という意味のわからない質問にクラスの半数くらいの子が手を上げている
NHKのドキュメンタリー番組にびっくりする・・・(もちろん大真面目な番組だ)
そんな世の中、こんな人、実は意外と結構いるのかもと思った。
・・・やだな、御子柴みたいな人いっぱいいたら。
まぁ、あれを実行に移す人はなかなかいないと思うけど予備軍なら結構いると思う。

私は変質者(?)に遭遇するのが多いが・・・。

小学1年生の頃、おしっこがガマン出来ず草むらで用をたしたら
後ろから男に
「こんなとこでそんなことしちゃダメじゃないか。・・・おうちはどこなんだい?」
と声をかけられ怖くなった私は
すんなり家までその男を着いて来させて家を教えてしまった。
当時かぎっ子だった私は男の前で鍵を開け帰宅した。

その後、男は私が一人で家にいる時、電話をかけてきた。
「今なにしてるの?」

そんなのが確か3年生まで続いた。


んで中学生になったとき電話がかかってきた。
「セーラー服、かわいかったね」

男の声だった。
・・・何年か空いて不意打ちな分、どこで見てるのか、と思うとほんと気持ち悪かった。

他にも
知らない人にラブホテル前まで無理やり引っ張られてブラ一丁で脱出したり
ナイフ突きつけられながら「あ、遊びませんか・・・」ってナンパ(?)されたり
自転車のカゴに手作りおにぎり(のりたままぶし)何日か入れられてたり。
かわいいもんだ(今があるので言えるコトバ)

まぁ、話は反れたが(かなり)。
このマンガの中で一番かわいそうなのは楓のファミレスの同僚(名前忘れた)。
すごい殺され方をした。
でも、ココが一番面白かった。
自分のちょっと惜しいと思うコトは1巻2巻は続きが知りたくて知りたくて気になるーな良い感じだったのだけれど
3巻監禁以降は「現状維持」みたいなのと「逮捕解決」に向かうだけという
感じで流れていっているのでそこまでそそらなかった。
(私の好み的には3巻は読まない方が良かったのかも)
ある程度の哀れみ、失望、同情の環境から生まれる愛は理解出来なくもない。
その感情が正であれ負であれずっと時間を共にする人間とはなんらかの情が生まれる。
けれどあんなひどいコトをする人間の子供を産みたいと思うのだろうか。
でも思ったんだもんねぇ楓は。

実話でレイプされたときに出来た子を産んで育てて愛しているという例もあるしね。
(生まれてくる子には罪はないもんね←なんか安いコトバだが)


「レイプ」私は結構おすすめ。
2005-06-29 11:46 | そらもよう | Comment(7) | Trackback(0)
桐野さんサイン会。
作家、桐野夏生さんのサイン会に行った。


行ったコトのない街なので下調べして、知らない道を青看たよりに。
久しぶりのバイクは気持ち良かった。

・・・が思ったより遠く、家でダラダラしてしまった為出遅れで
時間も微妙で途中だんだんどーでもよくなってきた・・・

と引き返そうかと迷い迷い、結局予定時間よりも20分遅れて到着。

先着100名の枠になんとか間に合った。

あ~。
古本屋でしか本を買ったコトない私が新品で本買ってるよ。
しかも1785円なんて17冊分だし。
ハードカバー読みにくいし。
持ち運び不便だし。

・・・なーんて待ち時間結構ぶつくさ考えていたら順番が来た。

私が購入した本に無言でサインをし始めた先生。
あ~作風からしてあんま明るい感じじゃないかも、とは思ってたけど・・・(汗)
なんて思ったら最後の一文字を書き終わった先生は

ふうっと息を吐き

「わざわざ来てくれてありがとうございます」

と品良く静かに笑って握手をしてくれた!
無言で書いていたのは集中して一筆一筆書いてくれたみたい。

作風からしてあまり明るい感じではないので
あまりに愛想良すぎるとイメージが崩されるが(←勝手な想像)
それを崩さず、でもほわんとする控えめな笑顔と
・・・私と服の趣味が似ているのがちょっと嬉しかった。

あ~村善のお母さんだぁミロのお母さんだぁ(*ToT*)
と思ったら胸がいっぱいになった。

最初あんまノリ気じゃなかったのに。
来て良かった。

結構ミーハーだ、自分(笑)
2005-06-25 17:05 | そらもよう | Comment(0) | Trackback(0)
夢と彼女と豆腐な夜。
ヤリタイコトから逃げていて
「自分」がおかしくなっていた。

ソレヲヤルと決めてから
「自分」が不安がった。

その不安から逃れようと
「自分」がまた反れそうになった。


でも認めた。


自分がナニヲヤルか口にしてから
想いは誓いになった。

人に聞いてもらうコトで
はじめて気づくコトが多い。
人に伝えようとするコトで自分の想いを整理できるから。


自分にとって
コレ、重要。1人じゃ弱いからね。


昨夜彼女と語り合いながら食べたのは
豆乳コロッケと
豆腐サラダと
杏仁豆腐だった・・・
2005-06-14 17:39 | ことばそーさく | Comment(0) | Trackback(0)
もらうと困るよね。あ、嬉しいのか、普通。
TVを見ていたら見覚えのある人形の特集をしていた。

「ボージョボー人形」という名前でサイパンで売ってる
毎日その人形に強く願うと結婚できるという願掛け人形らしい。
世界中から人形のおかげで結婚できたという手紙が届くようで
番組内ではその人形のご利益のすごさをネタにしていた。

5年くらい前にバイト先の人がサイパンのお土産で買ってきてくれたのだが
基本あまり願掛け系、お守り系、神様系は信じないので
もらったは良いがとくに気にもせず適当に部屋のどこかに置き
引越しのとき埃まみれになった人形が出てきてやり場に困り
捨てるのもなんだし、とゴミ溜めと化した倉庫にポンと入れたのを思い出した・・・

今思うとその人形をもらってから一緒に住んでいた彼氏とも別れ、
それ以来ずっと彼氏という存在は出来ていない・・・
これって人形の怨念パワーとかかなぁf^^;
2005-06-09 15:58 | そらもよう | Comment(0) | Trackback(0)
THE 古本屋。
帰り道、いつもと違う道を通ってみる。

小さな古本屋発見。
本たちは乱雑に積まれていて、入ると埃アレルギーな私はくしゃみがとまらなかった。
まぁ、汚いけどこういう店、結構好きだったりするので気にせず。
雨ざらしの「これほんと売り物かぁ~」と思う本が淡白に外に出されていて。
気になった本があったので読み捨てでいっか、な勢いでゴワゴワな本をおじさんのところへ持っていった。

を「お願いします~」
店員「・・・」←本をジーっと見て
店員「50円」
を「はい」←50円玉を出す(ん?)
店員「・・・」←無言で50円玉をしまう
を「どおもぉ」←気まづいので言ってみる(まいどあり、とか言わんのか/怒)
店員「はい」

そのおじさんはこちらを1回も見ず本を読んでいた・・・
2005-06-06 16:53 | そらもよう | Comment(0) | Trackback(0)
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