いざ、ゆかん。
sun.jpg

約1ヶ月間の鹿児島生活も幕を閉じた。

台風にやられたり、
ハエがうるさかったり、
五右衛門風呂で足やけどしそうになったり、
色々あった。

家族でフェリーに乗って久しぶりの名古屋。
をぢこ一家のいつも乗る船はサンフラワー。
「♪サンフラワー サンフラワー 太陽に守られて行こう」
ひたすらこの曲が流れる約12時間の旅。
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2004-09-26 11:51 | そらもよう | Comment(0) | Trackback(0)
ぴかぴかせかい。
台風一過ですよ、はい。

天文館に行く途中顔を出してくれる桜島。
運転中に撮ってみたり(事故の元)
sakurazima.jpg

途中鹿児島湾でイルカの群れをみた。
なかなかこんな機会無いかもしれない。
大群大群!!!

台風一過ですごく良い天気!
痛いくらいの陽射しでまた少し焼けちゃったかな。

今年は夏を前向きに楽しんだ分、日焼けしたなぁ。
2004-09-08 11:43 | そらもよう | Comment(0) | Trackback(0)
仲良く、蠅サン。
鹿児島のをぢばぁ家は牛を飼っている為ハエが途方もなく多い。
朝は必ずハエの羽音で目を覚まし、
食事時だって味噌汁の中にハエがダイブしないように常に気を使わなければならない。

なのでハエ捕り紙(5枚1,400円農協にて)は必需品。
紙を置くとあら不思議。
甘い香りの誘惑につられ次々紙の上にとまる。
その後、しまった!!
といわんばかりジタバタするが粘着質なそれは放すコトを許さない。
さんざんもがいた後、精一杯リキんだ証の糞をたらし
観念しあちらの世界へ旅たつ。
そんなハエ達のせいでこの微妙に高いハエ捕り紙は3~5日もすればほとんどハエで埋め尽くされ役立たずとなる。

この事からハエ同士に会話というものが成り立たないのがわかる。

ぶ~ん。
fitImg.jpeg


ハエ夫「し、しまった!!罠だったのか!!」
ハエ子「あら~いい匂いがするわ♪」
ハエ夫「ハエ子!こっちへ来るんじゃない、これは人間の罠だ!」
ハエ子「!!」
ハエ夫「俺はもう駄目だ・・・せめて君だけは、俺の分まで・・・」
ハエ子「・・・ハエ夫さん・・・。わかったわ!私貴方の分まで生きる!」


あれ、この頃ハエが(紙に)付いてないねぇ
2004-09-04 16:12 | そらもよう | Comment(0) | Trackback(0)
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